>
ラベル 算数・数学思考力検定 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 算数・数学思考力検定 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2022年4月21日木曜日

2022年度第1回算数・数学思考力検定実施!


~ 6/24(金)練馬校、6/26(日)飯田橋校で開催!~


リトル・ダヴィンチ理数教室の算数の授業では、ハンズオン学習(直接体験型学習)によって、何かを作る過程で規則性や法則性を発見して表現するという、公式を自ら創り出せる子供に育てる活動を中心に行っています。また、「いくつかの観点で整理された情報の一部から、他の情報を導く力」「図や表を用いて情報を整理する力」「試行錯誤しながら、ねばり強く考える力」を測る算数・数学思考力検定の準拠教材「算数ラボ」を家庭学習教材として使用。この両輪で算数に対する理解を深め、PISA型学力に対応できる数学的リテラシーを育てています。現在の算数・数学の思考力を測り、今後の学習目標を立てる参考として、ぜひ挑戦してみてください!



2021年12月10日金曜日

2021年度 第3回「算数・数学 思考力検定」実施!

 

~2/18 (金 ) 練馬校 ・ 2/20( 日 ) 飯田橋校 で開催!~

 

算数・数学思考力検定は、個々に結果の分析や、今後の課題なども受検結果と共に送られてきます。正解率に応じて金・銀・銅のレベルがあり、Truthではなるべく金がとれるまで、同じ級を受検することをお薦めしています。しっかりできるようになるまで同級を挑戦する子は、後の伸び率が速いです。試験中の子どもたちの様子を見ると、特に低学年では試験への集中力、試験用紙の空きスペースの使い方、確認の姿勢などにまだ慣れていない様子が見受けられます。これもトレーニングです。ぜひ挑戦してみて下さい!

2021年9月10日金曜日

2021年度 第2回「算数・数学 思考力検定」実施!

 

~11/5(金)飯田橋校・11/6(土)練馬校 試そう!考える力を!~

朝日新聞EduA8/26号に、「算数・数学で養う『答えのない課題に立ち向かう力』 思考力を伸ばすポイントは」という記事が掲載され、「算数・数学 思考力検定」が紹介されました。監修を務める筑波大学大学院の清水美憲教授は、PISA(OECDの国際的学力調査)で「2000年代前半に懸念されたのは子どもたちの読解力・数学的リテラシーの低下であり、自分で考え、算数や数学の知識・技能を活用する力に課題があった」と。そこで、1998年に算数・数学思考力検定がスタート。

思考力を問う問題は正解にたどりつくアプローチがいくつもあり、正確にその力を測るのは容易ではありません。そこで算数・数学思考力検定では、「思考力」を「答えのない課題に立ち向かう力」と定義。思考力を構成する観点は①情報・条件を使いこなす力 ②筋道を立てて考える力 ③ものの形を認識・想像する力の3つで、それらを育もうというのが狙いとしています。

算数・数学分野の理解度・応用力だけではなく、思考力の傾向も知ることができます。今の自分の得意不得意分野を知り、どのような思考力を伸ばしていけばいいのか?今後の学習指針を立てる上でとても有効な試験です。ぜひ挑戦してみて下さい!

なお、リトル・ダヴィンチ理数教室では、算数・数学思考力検定の準拠教材「算数ラボ」を副教材として使用しています。リトル・ダヴィンチ理数教室で、算数の思考力を養いましょう!

2021年5月10日月曜日

2021年度 第1回算数・数学思考力検定実施!

 6/25( 金 ) 練馬校、 6/27( 日 ) 飯田橋校 にて第1回算数・数学思考力検定実施!

思考力とは、問題解決のプロセスを構築する力。私たちは、日常のあらゆる場面で問題解決を求められています。大切なのは、解決にいたるまでの過程、つまり筋道をどれだけ多く考えられるかということ。そして、その中から最適な組み合わせは何かを判断することです。この観点から、算数・数学思考力検定は、「算数オリンピック」との共同開発によって「iML国際算数・数学思考力検定」として発足。さまざまな角度から、子どもたちの考える力を探り、思考力・問題解決力を育むために役立つ能力検定試験です。

リトル・ダヴィンチ理数教室では、算数・数学思考力検定の準拠教材「算数ラボ」を副教材として使用しています。ジュニアⅠ(小1)…10級、ジュニアⅡ(小2)…9級、ジュニアⅢ(小3)…8級取得を目安に取り組んでいます。思考力について「いくつかの観点で整理された情報の一部から、他の情報を導く力」「図や表を用いて情報を整理する力(問題場面を図示し、問題の構造を把握する力)」「試行錯誤しながら、ねばり強く考える力」などに分類され、算数・数学分野の理解度・応用力だけではなく、思考力の傾向も知ることができます。

今の自分の得意不得意分野を知り、どのような思考力を伸ばしていけばいいのか? 今後の学習指針を立てる上でとても有効な試験です。

是非挑戦して下さい!

2020年9月9日水曜日

10月スタート、年中対象「プレキッズ」受講生募集!体験授業受付中!!

 10月よりプレキッズ (受講対象: 年中)が開講します。

リトル・ダヴィンチ理数教室の算数では、算数ブロックなどを使って、何かを作る過程で規則性を発見し、表現する力 、すなわち、公式を覚えるのではなく、公式を生み出せる力を育てることを目標としています。

カリフォルニア大学 バークレー校ローレンスホール科学教育研究所が全米の先生向けに開発した 「GEMS(ジェムズ:Great Explorations in Math and Science)」のカリキュラムを導入。これに加え、推理・推論・記憶力を育てる算数ゲームや「クリックス」という正方形の形をしたベルギー生まれの知育ブロックを使った立体図形の構成などを学びます。

科学の半年間のテーマは「いきもの」。アメリカの環境教育プロジェクト「プロジェクト・ワイルド」のカリキュラムをベースにした活動を行います。

受講希望の方は、下記ホームページをご確認の上、お申込みください。

http://truth-academy.co.jp/lv/lvpk/

体験授業は、メールにてご案内いたします。

 

2020年度 第2回算数数学思考力検定実施

 

2020年度第1回の検定試験はコロナの影響で、実施できませんでしたが、第2回は感染症対策を整え、実施いたします。

11/6(金) ―練馬校にて、11/8 (日) ―飯田橋校にて

2020年度からの小学校新指導要領では、「生きて働く“知識・技能”の習得」「未知の状況にも対応できる“思考力・判断力・表現力等”の育成」「学びを人生や社会に活かそうとする“学びに向かう力・人間性”の育成」の3本柱を掲げています。このことにより問題解決型の思考力が「新しい学力」として求められることは必然と考えます。

思考力検定は算数・数学の問題を解くことを通じて、算数の出題分野と思考力の分野別観点から、子どもの身についている「考える力」の程度を知るための検定となっております。自分の得意・不得意を知ることで、 学習目標が明確になり学習の励みになると思います。

この機会にぜひチャレンジしてみてください。

2019年9月9日月曜日

2019年度 第2回算数数学思考力検定実施

 

2019年度 第2回は11/8(金)練馬校・11/9(土)飯田橋校

「思考力検定」は、算数・数学の問題を解くことを通じて、子どもの身についている「思考力」を測る検定となっております。昨今、その向上が求められている読解力も要求されます。

受験のための学習を継続的に行うことで、より高い思考力・読解力が身につき、また、目標ができることで学習の励みにもなります。            

この機会にぜひチャレンジしてみてください!

申込みの締め切りは10/8(火)です。

 

算数・数学思考力検定
http://www.shikouryoku.jp/

リトル・ダヴィンチ理数教室
http://truth-academy.co.jp/lv/

2019年4月8日月曜日

2019年度 第1回 算数・数学思考力検定実施!

 6/28(金)練馬校 6/30(日)飯田橋校

2019年度第1回目の検定を6月に実施いたします。
2020年の大学入試改革でも重要視される「思考力」を育むために、算数・数学思考力検定をぜひ活用してみませんか。
速く計算したり、公式に数字を当てはめることだけではなく、物事を理論的に考え解決することや新しいものを
発見したり、創造したりする子どもたちの考える力を探り、思考力を高めるのを目的としています。
こちらのサイトhttp://www.kogaku-pub.com/shikouryoku20th/で自分の思考力のレベルがどのくらいかを判定できるそうです。
受検級の参考にしてみてくださいね。
リトル・ダヴィンチでは、ジュニアⅠステップで10級、ジュニアⅡステップで9級、ジュニアⅢステップで8級の合格取得を目標としております。

2018年度 第3回 合格者

          2019/2/22-2/23実施 学年は受検当時

算数・数学思考力検定
http://www.shikouryoku.jp/

リトル・ダヴィンチ理数教室
http://truth-academy.co.jp/lv/

2018年12月15日土曜日

第3回「算数・数学思考力検定」実施

第2回はTruth受検生全員合格!
「算数・数学思考力検定」第3回は、2/23(土)練馬校・2/24(日)飯田橋校

年3回行われる「算数・数学思考力検定」の2018年度第3回が、2019年2月23日(土)練馬校・24日(日)飯田橋校にて実施します。第2回検定試験では、飯田橋校、練馬校合わせてTruth全受験生16名が合格!大変嬉しい結果です。
   
2018年度 第2回 合格者
           2018/11/10-11/11実施

リトル・ダヴィンチ理数教室ジュニアのステップでは、今年度から受検日前に対策課題をハンズオン等で取り組むカリキュラムを導入しました。算数・数学の問題を解くことを通じ、子どもの身についている「思考力」の程度を知るための検定の内容は、当アカデミーの教育理念とも合致しています。

次回の第3回目が今年度最後の検定試験です。
是非チャレンジしてみてください。別途配布していますお知らせにてお申込み下さい。
申込締切は2019年1月16日(水)です。



トゥルースアカデミー
http://truth-academy.co.jp/

算数・数学思考力検定
http://www.shikouryoku.jp/

リトル・ダヴィンチ理数教室
http://truth-academy.co.jp/lv/

2018年9月1日土曜日

第2回 算数・数学 思考力検定

2018年度 第2回 算数・数学 思考力検定実施
11/10(土)練馬校、11/11(日)飯田橋校

2020年度から全面実施予定の小学校新指導要領では、「生きて働く“知識・技能”の習得」、「未知の状況にも対応できる“思考力・判断力・表現力等”の育成」、「学びを人生や社会に活かそうとする“学びに向かう力・人間性”の育成」の3本柱を掲げています。

このことにより問題解決型の思考力が「新しい学力」として求められることは必然と考えます。思考力検定は算数・数学の問題を解くことを通じて、子どもの身についている「思考力」の程度を知るための検定です。また受検のための学習を継続的に行うことで、より高い思考力が身につき、目標ができることで学習の励みにもなります。

ぜひチャレンジしてみてください。申込締切は10/9(火)です。



算数・数学思考力検定
http://www.shikouryoku.jp/

リトル・ダヴィンチ理数教室
http://truth-academy.co.jp/lv/

2017年9月30日土曜日

2017年度【第2回】算数・数学 思考力検定

11/11( 土 ) 練馬校、 11/12( 日 ) 飯田橋校
算数・数学の検定試験にチャレンジしよう!

思考力検定は、算数・数学の問題を解くことを通じ て、子どもの身についている「思考力」の程度を知るるための検定です。  物事を論理的に考え解 決することや新しいもの を発見したり創造するこ とが大切になっている今、 様々な角度から、子ども たちの考える力を探り、 思考力を育くむことに役 に立つ試験内容です。  
この機会にぜひ受検を 検討してみて下さい。
申 込締切は 10/10( 火 )。

検定級出題する内容(検定する思考力)受検のめやす合格
基準
検定
時間
検定料
(税込)
10級● いくつかの簡単な情報の中から必要な情報を選び出す力
● 試行錯誤しながら考える力
● 平面の図形を捉える力
小学1年~
2年程度
65%
程度
45
分
2,000円
9級● いくつかの簡単な情報の中から必要な情報を選び適用する力
● 試行錯誤しながら、ねばり強く考える力
● 平面における位置関係を把握する力
小学3年
程度
65%
程度
45
分
2,000円
8級● 与えられたいくつかの条件を適用する力
● いくつかの観点で整理された情報の一部から、他の情報を導く力
● 図や表を用いて情報を整理する力(問題場面を図示し、問題の構造を把握する力)
● 平面における移動や回転を想像する力
小学4年
程度
65%
程度
45
分
2,000円
7級● 与えられた複数の情報から必要な情報を見つけ適用する力
● 与えられた情報(条件)を、使いやすい情報(条件)に作り直す(言い換える)力
● いくつかの場面に分けて、丁寧に考える力
● 空間における位置関係を把握する力
小学5年
程度
65%
程度
50
分
2,000円
6級● いくつかの情報の共通点や、いくつかの情報から性質(法則)を帰納的に見つける力
● 与えられた情報(場面)から法則を見つけ、その法則を適用する力
● 逆向きに(結論から)考える力
● 平面や空間におけるものの移動を想像する力
小学6年
程度
65%
程度
50
分
2,000円
5級● ある条件を満たすものの集合を作り、それに他の条件を加えて絞り込んでいく力
● 複数の条件を満たすかをチェックし、条件に当てはまらないものを排除していく力
● 二つの立場からの情報を、一方の立場に統一して考える力
● 数量の関係を文字を用いて表し、関係を把握する力
中学1年
程度
65%
程度
60
分
2,000円
4級● 与えられたいくつかの情報を組み合わせて必要な情報を導き、それを用いる力
● 推移律を利用して結論を導く力(問題を解決する力)
● 図・表・式に表して問題の構造を把握する力
● 命題の矛盾を認め、修正する力
● 空間において複雑に回転したり移動したりするものを想像する力
中学2年
程度
65%
程度
60
分
2,000円
3級● 条件過剰の場面から必要な条件を選択して処理する力
● 与えられた情報(条件)を組み合わせて、使いやすい情報(条件)を作り出す力
● 仮定をおいて推論し、他の条件も満たすように訂正しながら解決に接近する力
● 視点を変えて命題を作り直す力
● 否定命題を作って考える力
中学3年
程度
65%
程度
60
分
2,500円
準2級● 与えられた場面の条件を整理し、解決しやすく再構成する力
● 複数の条件をたがいに関係させながら推論していく力
● 問題を解決するために必要な数学的知識を選び出し、それらを組み合わせて問題を解決する力
高校1年
程度
60%
程度
90
分
3,000円
■算数・数学 思考力検定

■リトル・ダヴィンチ理数教室

2017年4月26日水曜日

算数・数学思考力検定のご案内

2017年度第1回算数・数学 思考力検定
6/24(土)練馬校・6/25(日)飯田橋校で実施




 算数・数学思考力検定は、「算数オリンピック」との共同開発によって「iML国際算数・数学思考力検定」として発足。物事を論理的に考え解決することや新しいものを発見したり創造することが大切になっている今、さまざまな角度から、子どもたちの考える力を探り、思考力を育むために役立つ能力検定試験です。今年より、「世界算数大会」(運営ソニー・グローバルエデュケーション)とのW受講が可能となり、秀逸な思考力をもった児童・生徒を共同で表彰する「算数思考力賞」が創設されました。また、入試で優遇措置を設けている高校も随分出てきたようです。

 リトル・ダヴィンチ理数教室では、算数・数学思考力検定の準拠教材「算数ラボ」を副教材として使用。今年度より、家庭学習として保護者の皆様のご協力を頂きながら、学習を進めます。試験結果では得意不得意分野が明確に分かるように示されますので、今の自分の実力を知り、今後の学習指針を立てる上でとても有効な試験です。
 ぜひ、チャレンジしてみてください。



トゥルース・アカデミー リトル・ダヴィンチ理数教室
http://truth-academy.co.jp/lv/

2015年12月9日水曜日

2015年12月

ロボカップジュニア2016神奈川西東京&東東京ノード結果報告

-全11チーム、27人が関東ブロック大会へ!-
 
 
 
11/21(土)に神奈川西東京、11/22(日)に東東京ノード大会が、都立産技高専・品川キャンパスで開催されました。サッカーオープン、レスキューMaze、Cospaceレスキューは、関東ブロック全体のエントリー数が少なかったため、ノード大会は行われず、全チーム関東ブロックへの推薦が決定。いずれのチャレンジもTruthからエントリー希望は無かったため、全チームがノード大会からスタートとなりました。
 
 
 
新ルールで初のノード大会となるレスキューLine。最後まで対策できていないチームが多かったようです。関東ブロックに進出したチームは、ノード敗退チームの気持も背負って、完璧にレスキューできるマシンになるよう努力して欲しいです。


 
サッカーでは、ほとんどのTruthチームがブロック大会進出できました。しかし、「もっと圧倒的な点差で勝つことができたはず」と担当講師。関東ブロックまでの1カ月、課題は明確です。


 
パフォーマンスでは失敗を重ねたけれども優勝できたダンス、rescuejo。誰もが納得できるパフォーマンスを関東ブロックでは必ずや披露しましょう!


 
神奈川西東京では、レスキューneos、サッカーvaioのTruthベテランがノード敗退となり波乱の幕開けとなったロボカップ2016。続く生徒たちの挑戦に期待して下さい。
 
 
◆◇ロボカップジュニア2016 開催概要◆◇
 
■関東ブロック大会 :12月23日(水祝)
都立産技高専・品川キャンパス https://rcjj-kanto.org/
 
■ジャパンオープン2016愛知 :2016年3月25日(金)-27日(日)
愛知工業大学・八草キャンパスhttp://www.robocupjunior.jp/
 
■ロボカップ2016ドイツ・ライプツィヒ世界大会:2016年6月30日~7月3日
 
 
 
 
 
トゥルース・アカデミー ロボット・サイエンス




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 
 
2015年度 第3回「算数・数学思考力検定」
-2/20(土)日吉校、2/21(日)飯田橋校で実施-
 


年3回行われる「算数・数学 思考力検定」の2015度第3回が、2016年2月20日(土)日吉校、21日(日)飯田橋校にて実施されます。公開会場となっている当アカデミーでは、どなたでも受検できます。

この検定試験は、算数・数学について世界が求めるPISA型の総合力を判定し分析するものです。

対象は小1~中3。10級~3級まで受験できます。申込〆切は2016年1月19日(火)です。

算数・数学 思考力検定
http://www.shikouryoku.jp/

トゥルース・アカデミー リトル・ダヴィンチ理数教室


 

 

 


 
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 
COCO塾ジュニア
 
少人数制、オールイングリッシュの45分授業
-「新年度準備コース」1月・2月に開講!-
 
 
 来年3月からスタートする新年度授業にスムーズに参加できるよう、COCO塾ジュニアでは新年度準備コースを開講します。
 
Truth自慢のバイリンガル講師による、45分間オールイングリッシュの授業による少人数クラス制(1クラス6名限)。キメ細かい指導が可能です。この機会に、COCO塾ジュニアの授業をぜひご体験ください!
 
◆COCO 塾ジュニア「新年度準備コース」概要◆

■ 開催期間:2016年1月~2月の指定日

■ 開講教室/開講曜日
  COCO塾ジュニア日吉本町教室(日吉校)/火曜・水曜
  COCO塾ジュニア桜台教室(練馬校)/水曜・木曜

■ 受講料:4回コース5,560円、8回コース11,120円(教材費・入会金不要
 
■ 対 象:年少~中学生 
※詳細は各教室までお問い合わせください
 
 
トゥルース・アカデミー COCO塾ジュニア
 
 
 
 
 
 
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 
 
ツリー・トナカイ・ケーキをブロックで
-X'masアクティブティで教室を楽しく!-
 

 ブロックサイエンス幼児クラスを中心に、12月の授業はクリスマスを彩るアクティビティで満載です。年少(BBⅠ)クラスでは、自分だけの小さなツリーから全クラス共同で大きなツリーを制作。年中(BBⅡ)では、リースやサンタとプレゼントを運ぶソリを、年長(BBⅢ)では、クリスマスケーキと
レシピ、小1~2(KCⅠ)ではサンタに気づいてもらうための仕掛けのある家を作ります。


また、教室には大きなツリーの木を用意=写真は昨年の様子。全員でベーシックブロックで飾りを作ります。ブロックは飾り付けに最適です。子供たちの手作りで、X’mas一色に染まる教室をお楽しみ下さい。




トゥルース・アカデミー ブロック・サイエンス
http://truth-academy.co.jp/bs/





◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


プログラミング教育の必修化【その2】
 -プログラミング学習の必要性と意義 -

 

 「世界最先端IT国家創造宣言」(2014年6月改訂・閣議決定)において、「『情報資源立国』となるためには、それをけん引する人材、それを支える人材、それを享受して豊かに生活する人材が必要であり、(中略)、発達段階に応じた情報教育、及び学習環境の充実(ソフト・ハードを含む)が必要となる。その際、初等・中等教育段階におけるプログラミングに関する教育の充実に努め、IT に対する興味を育むとともに、IT を活用して多様化する課題に創造的に取り組む力を育成することが重要であり、このための取組を強化する。」とあるように、日本もやっと児童に対するプログラミング教育を国家戦略として位置づけたようです。
 
 主に楽天やサイバーエージェントなどインターネットを利用したコンテンツ産業を行う企業群が参加する経済団体「新経済連盟」の教育改革PTによる「プログラミング教育の充実に向けて(教育改⾰第1次提⾔)」では、「(プログラミング教育は)プログラマー人材育成にとって必要であることはもちろんのこと、それにとどまらず、21世紀型の基本的な素養として必要である」として、プログラミング教育の意義について次のように述べています。
 

①世界の潮流はSTEM教育。テクノロジーとの対話がプログラミング

世界では、今後必要な素養として「Science、Technology、Engineering、Math」のSTEMが重要とされている。プログラミングは、テクノロジーを活用する能力を向上させるもの。
 
 
②21世紀の世界はプログラムで構築されている
 
あらゆるデバイス、サービスの背後にはプログラムがある。世界が何でできているのか、世の中を動かす仕組みを知る必要がある。
 
 
③プログラミングが養ってくれる力
 
プログラミングを学ぶことで、自らのアイデアをどのようにすれば実現できるのか、論理的に考え、障害を取り除きながら実行していく力を養える。自らのアウトプットを積極的に世の中へ発信できる。これは、社会で活動するための普遍的な力になる。
 
 2013年12月2日、秋葉原の秋葉ホールにて、角川アスキー総合研究所主催の「なぜプログラミングは必要なのか」というシンポジウムが開かれました。セッション「教育とコンピュータ」では次のような意見が出ました。コードを必修科目とする通信制普通科高校「コードアカデミー高等学校」のスーパーバイザーを務める松村太郎氏は、「その目的は、『読み・書き・そろばん』に加えてコードを学ぶことで、テクノロジーが分かり、自分で作れる人を作ることだ」と。ベネッセコーポレーション・デジタル戦略推進UX開発セクションの鈴木久氏は、「人がすべきこととコンピューターがすべきこととの切り分けができる力、問題抽出力、課題解決力を身につける環境や機会を作りたい」と。デジタルえほん代表取締役・NPO法人CANVAS理事長の石戸奈々子氏「プログラミングによって、論理的に考え問題を解決する力、他者と協力して新しいものを生む力、さまざまな表現手段を身につけることができる」と。
 
 板垣朝子WirelessWire News編集長は、このシンポジウムの感想として、「今のプログラミングとは単にコンピューターを動かすためのコードを書くことにとどまらず、人を動かすためのルールや仕掛けを作ることまでが含まれる。コンピューターやネットワークをコントロールするための道具としてのコードを使いこなすことと、コンピューターやネットワークでつながる人やものの関係性をデザインして社会を変えること。プログラミングには2つの意味があるとも言い換えられるだろう。そして、コードを書き、コンピューターを動かす経験をすることで、2つのプログラミングをする力は鍛えられる。だから子供や若い人が、コードを学ぶことには意味がある」と述べ、Rubyアソシエーション理事長のまつもとゆきひろ氏の「プログラミング言語は自分の意図をコンピューターに伝える手段であると同時に自分の考え方を明確にする手段」という言葉を紹介し、「思考の道具としてもまた、コードの読み書きは有用だということなのだろう」と。
 
当アカデミーは、1960年代に子供の学習用プログラミング言語LOGOを開発し、LEGO Mindstormsの生みの親でもある、マサチューセッツ工科大学メディアラボ名誉教授シーモア・パパート氏の提唱する教育理論「コンストラクショニズム」を実現する目的で現在のSTEM教育を始め、その一環としてプログラミング教育を提供しています。最近様々なプログラミング教育ツールが出てきていますので、少しずつ幅を広げ多様なニーズに応えられればと存じます。
 
今世界でコンピューターを利用した技術革新を主導しているのは「プログラミングの専門家」でなく、「プログラミングできるその分野の専門家」になってきている。例えば、スマート農場で技術革新を起こせるのは「プログラミングできる農民」だ。
 
―「『プログラミング強国』へ教育を」 坂村健 東京大学大学院情報学環教授―
 
 
トゥルース・アカデミー代表 中島晃芳
 
 
 
 
トゥルース・アカデミー ブロック・サイエンス

トゥルース・アカデミー リトル・ダヴィンチ理数教室
 
トゥルース・アカデミー ロボット・サイエンス




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




 

 
 
 
 
 
 


 

 
 

2015年4月29日水曜日

2015年4月


ロボカップジュニア・ジャパンオープン2015尼崎大会
-Ein、MFMが合肥(中国)世界大会へ!-
 

去る3/27(金)〜28(土)尼崎市ベイコム総合体育館で、ロボカップジュニア・ジャパンオープン2015が開催されました。全国から選抜された268チームが参加。当アカデミーからは、サッカー・ライトウェイト・セカンダリ「EXTREME」(鈴野N・久保寺M)、レスキューAセカンダリ「neos」(浜辺K・宮下M・新美S)と「RCXレスキュー隊」(名村K・相澤S)、レスキューAプライマリ「ZERO零」(石崎R・渡邉Y)と「Ein」(竹下H・樹神K)、ダンス・プライマリ「MFM」(小倉S・杉浦T・細谷H・飯塚M)の6チームが参加しました。


サッカー「EXTREME」は初日の予選リーグを見事通過したものの、2日目決勝トーナメント初戦で残念ながら敗退(ベスト16)。
 
 
レスキューは初日2回の競技の良い方の成績+2日目の成績で順位を決めました。セカンダリ「neos」は初日TOPでしたが、最終競技がうまくいかず4位。
 
 
レゴ・マインドストームの初代RCXの可能性を最大限追求した「RCXレスキュー隊」は3位。どちらも残念ながら世界大会出場には届きませんでした。
 
 
プライマリ「ZERO零」は、かなり今回の大会は気合が入っていましたが振るわず。
 
 
昨年世界大会でテクニカルチャンピオンに輝いたダンス「TOKYO2020」のメンバーがレスキュー初挑戦した「Ein」が優勝。優秀プレゼンテ―ション賞も手にしました。
 
 
ダンス「MFM」はミッドナイトミュージアムを題材に演技。この7か月格闘してきたチェビシェフリンク機構で巨大な恐竜の骨格を歩かせました。数歩歩いたところで倒れ恐竜は転倒。しかし、優勝。優秀プレゼンテーション賞も獲得し2冠達成。


今回の大会でも、多くのボランティアスタッフの協力がありましたが、中でも90名余りの高校生、大学生、大学院生が運営を手伝ってくれたとのこと。会場では多くのOBやOGたちが後輩のために働いてくれている姿を目にしました。先輩から後輩に文化が受け継がれていくのを感じ、ロボカップジュニアの活動の素晴らしさを改めて感じた大会でした。

世界大会出場となった「Ein」と「MFM」の、さらに大きな舞台での活躍を期待します。応援のほど、よろしくお願い致します。


■ロボカップジュニア・ジャパンオープン2015尼崎大会Truthチーム結果一覧
サッカー チャレンジ
ライトウェイト
セカンダリ
EXTREME(鈴野N・久保寺M)決勝進出
レスキューA チャレンジ
プライマリEin  (樹神K・竹下H)優勝/ ベストプレゼンテーション賞
プライマリZERO(渡邉Y・石崎R)9位
セカンダリRCXレスキュー隊(名村K・相澤S)第3位
セカンダリneos(浜辺K・新美S・宮下M)第4位
ダンス チャレンジ
プライマリMFM(小倉S・杉浦T・飯塚M・細谷H)優勝/ ベストプレゼンテーション賞
赤字=世界大会出場チーム 
青字=Truth-OB、講師チーム





トゥルース・アカデミー ロボット・サイエンス


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



2014年度ベーシックⅠ卒業チャレンジ
 
-「グリーンシティ・チャレンジ」報告-
 
 
 3月22日(日)飯田橋校で、ロボット・サイエンス1年目ベーシックⅠの一年間のまとめとして、合同卒業競技会「グリーンシティ・チャレンジ」を開催しました。全校のベーシックⅠ生、全5チーム13名が参加。結果は以下表の通りとなりました。
 
 
1年間で学んできた、モーター制御、センサーの基本的な使用方法のプログラムと、各担当に合ったメカニズムをロボットに取り入れ、その成果を試します。「こうすればいい!」と思いついても、実際ロボットを動かすと想像していた通りにはならない…なかなか得点に結びつかず、何度も調整が必要であることが、皆実感できた大会となったようでした。
 

ベストロボット賞は、観戦しに来てくれた家族や講師たちで投票で決めたのですが、同点で2名が表彰されました。基本のモデルから、得点するためにオリジナリティを発揮した工夫がなされていた点が、両名ともに評価されたようです。
 
 チームメンバー
氏名学年在籍得点
優勝クラウンロイド竹島 I小5日吉25点
保田 K小4
準優勝WKM三森 K小4練馬20点
北向 W小4
井上 M小4
ベストロボット賞竹島  I小5日吉―
青山 Y小5 
 
 
 
 
トゥルース・アカデミー ロボット・サイエンス


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



2015年度第1回算数数学思考力検定 実施!

-6/27( 土) 日吉校、6/28( 日) 飯田橋校-
 
 
 
 
ダヴィンチ・ジュニアで取り組んでいる、「算数・数学思考力検定」は、様々な角度から子供たちの数学的な思考力を測定します。
 
2015 年度第1回は、6/27-28 に実施します。詳細・申込は別紙お知らせをご確認下さい。
昨年度の『算数アドベンチャー』に代わって、今年度からより問題数が増えた『算数ラボ』=下写真=問題集を授業に採用しました。同じ類題を繰り返しやるのではなく、色々なパターンで出題されるので、飽きることなく取り組めるようです。また、類題は離れた場所に出てくるので、だんだんと解ける問題が増えてきて、解く楽しさを実感できます。ご期待下さい。
 
 

 
トゥルース・アカデミー リトル・ダヴィンチ理数教室
 
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


少人数制 All English 『COCO塾ジュニア』の新年度授業がスタート
 
-自然な定着を図る緻密なカリキュラム構成-
 
 
 COCO 塾ジュニア桜台教室、日吉本町教室では、新入会者も多数加えて新年度が順調にスタートしました。
 
COCO 塾ジュニアの魅力は、
●海外経験豊かなバイリンガル講師によるAllEnglish の60 分授業
●少人数制クラス授業による丁寧な指導
●英語圏教育動画サイトを活用して英語を通して何かを学ぶ授業の導入
●ジャーナル(英語を書くこと)の体系的な指導、
などが挙げられますが、忘れてはならないのは、当アカデミーがCOCO 塾を選んだ理由の一つが「カリキュラム構成の緻密さ」であることです。
 
例えば、一つの内容が1 回目のあるアクティビティで紹介され、2 回目で本格的に学び、3 回目で別のアクティビティで定着を図ります。そして、4 回目には総復習―というように、1 つの内容が4 回構成になっていて、いろいろ角度を変えたり、アクティビティを変えたりして、何度も同じことを繰り返すことによって、無理なく自然に楽しく定着を図ることができます。
授業のプロフェッショナルである私共には、この有機的なカリキュラム構成が緻密に計算されていることに素晴らしさを感じたのです。
無料体験授業を随時受付中です。この春からCOCO 塾ジュニアで英語を学び、お子様の未来の可能性を広げませんか?
 
 
トゥルース・アカデミー COCO塾ジュニア


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


トゥルースの視線【第97回】

アクティブ・ラーニング 
 
-能動的学修とは?-

 
4/9朝日新聞に「考え・体験する学び、充実 中学教科書にページ新設」というタイトルで、いわゆる『アクティブ・ラーニング』が教科書に掲載されたことを報じていました。

「赤字バス路線に税金を使うべきか?」(帝国書院公民)、「市役所の観光課職員として旅行のパンフレットをつくる」「銀行員になって融資する」(育鵬社公民)、「CMソングをつくってみよう」(教育出版音楽)。東京書籍公民のキーワードは「コンビニ」。コンビニの経営者になり、どこに出店するか、弁当の商品開発を通じて利益や安全性などについて検討し企画書にまとめる、裁判員制度の学習ではコンビニ強盗致傷事件まで起きるというのです。

 
アクティブ・ラーニングは、もともと大学の授業で使われている用語です。文科省によると次のように説明されています。

「教員による一方向的な講義形式の教育とは異なり、学修者の能動的な学修への参加を取り入れた教授・学習法の総称。学修者が能動的に学修することによって、認知的、倫理的、社会的能力、教養、知識、経験を含めた汎用的能力の育成を図る。発見学習、問題解決学習、体験学習、調査学習等が含まれるが、教室内でのグループ・ディスカッション、ディベート、グループ・ワーク等も有効なアクティブ・ラーニングの方法である」

 
ハーバード大学で物理学を教えるエリック・マズール教授は、授業にピアインストラクションという手法を取り入れました。大教室の授業でも教員が学生に対して質問を投げかけ、それに対して学生同士が議論しながら進めます。この手法が取り入れられてから、学生の物理の理解度も大きく上昇しました。2012年からスタンフォード大学メディカルスクールではいわゆる「講義」のみの授業を廃止しました。同様の試みはマサチューセッツ工科大学でも以前から行われ、やはり教養物理の授業に学生同士の議論などアクティブな要素を取り入れた結果、成績下位者だけでなく中位、上位でも満遍なく成績の向上がみられたと言います。NHK白熱教室を思い起こします。これらアクティブ・ラーニングの手法が日本の大学にも少しずつ浸透しつつあります。


一方、小中高の「初等中等教育における教育課程の基準等の在り方について(諮問)」(H26年11月中央教育審議会)では、以下のように記されています。

「新しい時代に必要となる資質・能力の育成に関連する様々な取組に共通しているのは次の点です。学ぶことと社会とのつながりをより意識した教育を行い、子供たちがそうした教育のプロセスを通じて,基礎的な知識・技能を習得するとともに,実社会や実生活の中でそれらを活用しながら,自ら課題を発見し,その解決に向けて主体的・協働的に探究し,学びの成果等を表現し,更に実践に生かしていけるようにすることが重要であるという視点です。そのために必要な力を子供たちに育むためには,『何を教えるか』という知識の質や量の改善はもちろんのこと,『どのように学ぶか』という,学びの質や深まりを重視することが必要であり,課題の発見と解決に向けて主体的・協働的に学ぶ学習(いわゆる『アクティブ・ラーニング』)や,そのための指導の方法等を充実させていく必要があります。こうした学習・指導方法は,知識・技能を定着させる上でも,また,子供たちの学習意欲を高める上でも効果的であることが,これまでの実践の成果から指摘されています」
 

「ラーニングピラミッド」と呼ばれる、授業で学んだ内容を半年後にどれだけ記憶しているかを授業の形態で比較したアメリカの研究結果があります。講義を聴いただけの場合は、内容のわずか5%しか覚えていない。読書が10%、視聴覚が20%、デモンストレーションが30%、グループ討論が50%、そして自ら体験すると75%、他者に教えると90%となっている。つまり、受動的な授業ほど内容が身についてないのに対して。授業にアクティブな要素を盛り込むと効果が大きいことが証明されたのです。

 
 

コンストラクショニズム、ハンズオン、オープンエンドを教育の柱としている当アカデミーでは、まさにこのアクティブ・ラーニングそのものを十数年前から実践しています。教育の内容や手法についても、やっと時代が私たちに追いついてきたのを実感します。これからも時代の先端をいく教育を提供していく所存です。ご期待ください。




トゥルース・アカデミー代表 中島 晃芳
 
 
 

 
トゥルース・アカデミー ブロック・サイエンス
 
トゥルース・アカデミー リトル・ダヴィンチ理数教室
 
トゥルース・アカデミー ロボット・サイエンス


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



http://anchor-store.com/